虫歯治療、貧困が理由で治療できず






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2010年03月22日(Mon)
虫歯治療、貧困が理由で治療できず
子供の歯が危なくなっています。
かみ合わせが悪くなったり、歯が抜け落ちたりする子供の口腔崩壊が問題になっていますが、家庭が貧しくて虫歯治療に行けないというのです。
中には、小学4年女児で永久歯10本すべてが虫歯だったというケースもあるとのこと。

子供の虫歯の数は減っているという調査もありますが、一方では貧困問題が子供の歯にまで深刻な影響を与えています。

乳歯はいくら生え変わるといっても虫歯を放置すると歯ぐきや顎の骨まで悪くなって、正しい発音も出来なくなりますから、怖い病気です。

子供の将来を考えて行政面から何か対策が出来ないものでしょうか。



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